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DATE: CATEGORY:中国
中国の太陽光発電事業がEUでダンピング違反に可決された。

それに対し中国は対抗措置でワインに対してダンピングを可決するらしい。

EUの昨今のやり方は確かにえげつないものがあるので、今回の件は一概に中国だけを非難するわけにはいかないですが、でも嫌いなので「ざまあみろ!」という感が否めないのも事実です(笑)

ちなみにダンピングとは「不当に安い価格で商品を売ること」らしいです。

太陽光発電は「メンテナンス」という維持費がかかるので、「売ってからの儲け」を見込んでいる可能性はありますからワインとは違うと思いますがねぇ・・・
DATE: CATEGORY:中国
フェラーリの会長モンテゼモロ氏が中国でフェラーリの売れすぎはダメだと懸念を表明した

実際のフェラーリの販売台数は、

米国約2000台、ドイツ約750台、中東・アフリカ約550台、日本は約300台

であり、中国は約500台売れたということらしいです。

国土と富裕層人口を考えると決して多いとは思わない数字ですが、モンテゼモロ会長は「フェラーリの限定感は商品価値の基本だ。われわれは夢を売っている」という方針のもとに今年も7000台以下の販売とすることを表明しているのです。

ここからは憶測となりますが、恐らくは超公害大国での汚い空気にまみれた景色の中で愛する自社のブランドカーが走ることに嫌悪感を覚えたのではないでしょうか?

もともと白人は有色人種を差別するものですが、反日暴動で暴動と称した強盗活動などが報道される国民性の国をイタリア人やイギリス人が嫌うのは当然の成り行きなのかもしれないと思いました。
DATE: CATEGORY:中国
みなさんは「南京事件」と聞くとまず最初に何が浮かびますか?

わたしはこういう事を調べだすまでは1937年12月の南京大虐殺という捏造事件しか知りませんでした。

「南京事件」で検索かけるとわかると思いますが、1913年と1927年にともに指導者こそ違うものの中国軍が外国人(日本人、アメリカ人、イギリス人など)を殺害した事件として載っています。

まぁ被害者の数が少数とはいえ、国家で外国人を殺害した事件ですから問題はあると思いますけど・・・

さて1937年12月の南京事件、いわゆる南京大虐殺と呼ばれる捏造事件ですが、これは東京裁判と呼ばれる戦勝国ルールの裁判の中で作られた戦争犯罪です。


この時犠牲者の数は20万人とされていますが、数は適当に作られたのでしょうか?


先の太平洋戦争(大東亜戦争)においてアメリカは戦争犯罪である「民間人の虐殺」を行いました。


東京大空襲、大阪大空襲をはじめ全国の主要都市への空襲は戦争法によって禁じられている「民間人の虐殺」に当たります。

言うまでもなく広島・長崎への原爆投下も同じです。

これらの民間人虐殺は数十万人という規模です。
それらの戦争犯罪を覆い隠すため(自国の正義を押し通すため)東京裁判が作られて、日本にありもしない虐殺劇をレッテルとして張ったのです。

「日本軍がやった南京事件」は捏造です。

でも「中国軍が起こした南京事件」は実在します。

誰かに「南京事件があったと思いますか?」と聞かれたら、「はい!」と答えて「中国軍が外国領事館を襲った事件ですよね!」と答えてくださいね(笑)
DATE: CATEGORY:中国
今朝ニュースで「牛肉にキツネやネズミの肉を混ぜて売る」ということが言われていました。

中国人は基本的スタンスで儒教的考え方なので「家族が大事」というものがあるようです。

それ自体は良いことだと思いますが、問題は「家族以外がどうなろうと知らない」という気持ちも韓国同様強いようです。(韓国も中国儒教の影響が偏って残っているため似ている)

結果的に「儲かればいい」「家族を養うため仕方ない」「ばれてもごまかせばいい」などという自分本位な考え方を暴露する羽目になるのが常のようです。



仕事で儲からない時にすぐ「違う仕事をしよう」とならない気持ちはわかります。

しかし、他人の健康を損なったり場合によっては未知の感染症を起こすような原因を作ることは自覚していただきたいです。

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