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DATE: CATEGORY:中国
みなさんは「南京事件」と聞くとまず最初に何が浮かびますか?

わたしはこういう事を調べだすまでは1937年12月の南京大虐殺という捏造事件しか知りませんでした。

「南京事件」で検索かけるとわかると思いますが、1913年と1927年にともに指導者こそ違うものの中国軍が外国人(日本人、アメリカ人、イギリス人など)を殺害した事件として載っています。

まぁ被害者の数が少数とはいえ、国家で外国人を殺害した事件ですから問題はあると思いますけど・・・

さて1937年12月の南京事件、いわゆる南京大虐殺と呼ばれる捏造事件ですが、これは東京裁判と呼ばれる戦勝国ルールの裁判の中で作られた戦争犯罪です。


この時犠牲者の数は20万人とされていますが、数は適当に作られたのでしょうか?


先の太平洋戦争(大東亜戦争)においてアメリカは戦争犯罪である「民間人の虐殺」を行いました。


東京大空襲、大阪大空襲をはじめ全国の主要都市への空襲は戦争法によって禁じられている「民間人の虐殺」に当たります。

言うまでもなく広島・長崎への原爆投下も同じです。

これらの民間人虐殺は数十万人という規模です。
それらの戦争犯罪を覆い隠すため(自国の正義を押し通すため)東京裁判が作られて、日本にありもしない虐殺劇をレッテルとして張ったのです。

「日本軍がやった南京事件」は捏造です。

でも「中国軍が起こした南京事件」は実在します。

誰かに「南京事件があったと思いますか?」と聞かれたら、「はい!」と答えて「中国軍が外国領事館を襲った事件ですよね!」と答えてくださいね(笑)
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